生娘宴~きむすめのうたげ~ 01(フルカラー)

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アクリコミック初登場、御前伶先生の新作がフルカラーで配信スタート!村の守り神である「狗神(いぬがみ)」を鎮める祭りには、ある儀式が存在した。それは「生娘」を生贄として捧げること。巫女と呼ばれるその女は、村の男達に捕えられ、大きな柱に縛り付けられる。服は脱がされ全裸。口をふさがれ叫ぶことも出来ずにいた。そんな巫女のもとへ白装束の男達が近づいていく…。男達は彼女の太ももを持ち上げて、アソコを指で弄り始める。女は首を振り必死に抵抗するが、男の指がゆっくりとなぞり落ちるたびにヒクヒクと反応してしまう。指の動きが激しくなると、気持ちとは裏腹に、濡れだすアソコ…。クチュクチュという音が聞こえる。やめて欲しいのに感じてしまう身体。すると一人の男が立ち上がり、トロトロになったアソコに自身のモノを突き入れた。プチプチと何かが裂ける音が聞こえる。そしてまたひとり別の男も巫女の中へと突き刺していく…。初めてなのに何人ものモノを受け入れ感じてしまう巫女。一体なぜ?そしてこの儀式の意味とは?