狐のマヨヒガ(3)

コミック

都会から離れ、山深い里で保健室の養護教諭をしている喜太郎。そんな彼に子狐妖怪、なずなが懐いてきた。最近では喜太郎もすっかり妖怪ばかりが出る土地柄になじんで、逆に山のけものと遭遇した場合などが危険なほど。それをなんとかしようとしたなずなは、最終手段だと言ってエッチに誘う。柔らかななずなの体を抱きしめて、挿入をじらすと彼女は拗ねてますます可愛らしい。そして二人が快楽を貪った果てには……。