アイマイ137cm べつばら

コミック

瑞葉は同じクラスの薬学の天才から、怪しげなクスリを手に入れて、恋人の椋太に無理矢理服用させる。それは飲んだ者の体を小さく縮めるクスリだった。普段は瑞葉のほうがずっと小さいために、瑞葉は攻めに回ることができない。しかし、今なら椋太のほうが小柄だ。騎乗位でどんどん攻める瑞葉、彼女もまた処女膜を再生させるクスリを飲んでいた。行為の最中に椋太のほうの効き目が切れてしまい、彼のサイズはもとどおりに。