悦楽の島【第4話】母娘蹂躙の宴

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乗船していた船が座礁して、漂流の末辿りついた無人島……。力の身が支配する無法地帯で、野獣のような男たちに次々と犯されていく女たち。理性を残す一部の男の手により救出される渚と真鈴だったが、野獣たちは次の生贄となる母娘を発見する。母は自らの身を犠牲にし、娘・綾子を逃がそうとするが、綾子は犯される母親のそばを離れることができず、あえなく男たちに捕らわれてしまう…。母親の前で、すべてを暴かれ、悦楽にのたうつ娘の肉体。やがて狂気に飲み込まれていく美貌の母。「ああぁッ!私はどうなってもいいから…ッ!娘だけは…!」絶海の孤島で催される蹂躙の宴――。果たして母娘の運命は!?生き残りをかけて、女たちは必死の闘いを繰り広げる――。カリスマクリエイター・尾山泰永が描く究極のサバイバルエロス、第4話!!