HITOMI-偽典 生贄夫人-【第7話】

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無能な夫の会社経営失敗の代償として、その美しき肉体を帝都銀行の工藤と熊沢物産の熊沢に差し出した美貌の人妻、小林ひとみ。しかし、どんなに責め抜かれても、ひとみは夫だけにしか許していない「最後の聖域」への侵入は拒み続けていた。だが、追加融資の依頼に訪れた帝都銀行で、新たな淫具に責め立てられ、淫らな液を振りまきながら絶頂に達するひとみ。やがて、理性は崩壊し、ついにその聖域に男たちが侵入する。「あなた…ひとみを許してください――いぐぅううううううう!!!!」夫以外のモノを受け入れたことのない子宮に大量の精子を注がれ、めくるめく快感に悶えながら咆哮するひとみ。そのころ、自宅では夫の隆明がビデオカメラを見つけて……。肛辱キング・飛野俊之が至高のオマージュ!!苦悩と悦楽の入り混じる、官能地獄が幕を開ける第7話!!鬼窪浩久「生贄夫人」全巻セットはこちら