墮獄島2~男4人で私をもっと汚して~ 6巻

コミック

気持ちがあったから、快感だったのに…。ほかの女に喰われたアンタなんか、ただ突くことしかできない、所詮ヘタクソ野郎。もう興味はない……。愛する男を見限った女は決意する。定員5名の小舟に、「誰」を乗せるのかを……。――――そして小舟は島を離れた。果たして島に残された者は何名なのか!?小舟に乗船した者は何名なのか!?ひとつ言えることは、これからも、島では「酒池肉林の日常」が続く!