○二さんと○五くん

コミック

人を寄せ難い自身の世界感の架音に、なぜか興味を抱き側から離れない盛くん。ある日、放課後に架音の家へ遊びに行くと盛の純粋さに引かれていく自分に気づいた架音。転んだはずみでカラダに触れ、キスをして少しずつ着ているものを脱がされていく架音。気づいたらアソコに顔をうずめる盛。そして盛にち○ぽを受け入れると…!?