秘密の匂い

コミック

風邪で一週間も寝込んだまりちゃんは、回復を確信するようにベッドから起き上がると、う~と伸びをして脂ぎった髪をポリポリ。病気とはいえその間一度も体を洗えなかったことが不愉快でならず、自らの体臭に辟易しつつ風呂場を目指す。すると恋人の一樹くんからの連絡でスマホがピロピロ♪一樹くんは彼女の家の近くまで来ていて、これから学校のプリントやノートのコピーを持って伺うというのだ。ほどなくして一樹くんを部屋に招くまりちゃん、一週間ぶりにラブラブの彼氏と会えてご機嫌だが、一樹くんに両肩をつかまれ体を求められると表情は一変!臭うからと拒絶するも、彼は、全然臭くない、むしろいい匂いと、まりちゃんの髪の毛をクンカクンカしだす。さらには、素で嫌がる彼女のワキを剥き出しにすると、そこに舌を這わそうとするのだ。驚愕のまりちゃん、しかし暴走した彼氏を止める手立てはなく、彼女は匂いマックスな秘所を容赦なく舐められ続け、挙句の果ては、その匂いでバッキバキになった一樹くんのペニスで病み上がりの体を貫かれるのであった。