チョ-ク

コミック

豆苗はクラスメイトが帰った教室で、チョークを乳首やクリに擦り、オナニーを毎日のようにしていた。ある日、いつものようにオナっていると、一人のクラスメイトの男の子が教室に入ってきた。足音で気づいた豆苗はうまくごまかせたつもりが、彼はいつも窓からその行為を見ていたというのだ。口止めを条件にオナニーを見せるがおさまる筈もなく…!?