嫁の蜜

コミック

「お義父様はいい人だけど、精力が強すぎるんです。還暦近いというのに洗濯物の下着には夢精の跡がべっとり。量も匂いもすごいんです。夫が単身赴任中の私は、その濃い精臭にたまらなくなり、つい匂いを嗅ぎながらアソコを洗濯機に押しつけて…。自慰の現場に踏み込まれたら、もうダメでした。義父のアレは夫のより倍も大きくて、しかも絶倫で朝まで何度も……」