けだもの家族

コミック

「亡夫の借金のため、私自身がカラダを汚すことは覚悟していました。ところが債鬼たちは、私を守ろうとした息子の下半身に悪戯を始めて…!? とんでもない変態の獣たちです。まだ清い、女を知らない、毛も生えていない子供なのに! 息子の純潔が醜悪な中年男たちに汚されるなんて耐えられません。仕方なく私は、息子のモノを口に含みました。可愛い皮かむりのそれは小さく縮こまっていたのに、私の口の中であっという間に猛々しく勃起して、そして……」