痴女姉妹[後編]

コミック

「翌朝、義姉さんにフェラされてる現場に嫁が…!? 最悪だ。なのに義姉さんは平然として、私が説得するから大丈夫、と俺を会社に送りだした。一日中タメ息ばかり。帰りたくないけど帰らないわけにもいかず…マンションのドアを開けると寝室から嫁のアエギ声が…!? まさか目には目をで浮気? だが踏み込んだ俺の目の前でからみあっていたのは、なんと嫁と義姉さんだった。しかも嫁は俺とのSEXでは決して漏らさない大きな声で悶え、激しく腰を蠢かして……」