我が名はオッパイ(1)

コミック

究極の理想的オッパイを求めて日本中をさすらう歴戦の乳士、茂夢彦。彼はある美乳の持ち主を襲うが、その揉みはあっさりとかわされる。彼女は、神聖ニプレッサ帝国の四天乳の一人、幻乳王HARUMIだった。神聖ニプレッサ帝国は、謎の地下オッパイ組織であり、なぜか茂夢彦をつけ狙っている。その理由は四天乳にすら知らされていない。茂夢彦は、HARUMIの秘乳技・異乳諚によって催眠術をかけられ、男の玉袋を乳と見まがい揉みはじめてしまう。