エッチなミルク出ちゃう

コミック

「ママのおっぱいの味を知らないなんて可哀想すぎる。ね…よかったら私のおっぱい飲んでみる?」「う…うん…んむむっ…あぁ美味しい」義母さんの乳首からピューッと噴き出した温かいミルクを浴びながら、ボクは義母さんの腟奥に熱い白濁汁をドクドク注ぎ込んだ。