もっと毎日がモラトリアム

コミック

蝉時雨の中、タケルは必死でゼミのレポートを書き上げている。その脇では、姫子がべったりとくっついて誘惑を。すでに自分の分を終わらせた彼女はタケルの邪魔ばかりする。一日に五回もセックスしていたら、レポートなど書けるわけがない。ようやくレポートを終えて寝入ったタケルを見て、姫子はオナニーを始めてしまった。狸寝入りしながら、タケルは学部一の才色兼備と名高い彼女のオナニーを至近距離で見ることに。