OLの話(1)

コミック

大企業で受付嬢をやっている涼子は、その清楚さで評判がいい。彼女の恋人は、警備員の村澤。二人が愛し合うのは昼休みの地下倉庫。午前中、涼子は村澤の言いつけ通り、ノーブラノーパンで仕事をしていた。その恥ずかしさで興奮していた涼子は、もうすでに股間が少し湿っている。村澤の指がそこをまさぐると、パンストから染み出るほどだ。皆が清楚だと思っている彼女の、こんな淫らな様子を知っているのは村澤だけ。