JU-JU-JU-DO

コミック

二人しかいない柔道部の稽古中、先輩のおっぱいが気になって練習にならない安東くん。ついおっぱいの妄想を口にしてしまい、勢いで先輩に告白。動けない体制で下をねじ込み、おっぱいを鷲掴み、胴着を剥いて乳首と吸い上げ、あきらめた先輩のパイパンマ●コに挿入する寸前に発射してしまうが、やさしく舐めアゲられ復活し、最後はバックから膣内射精!?