背徳遊戯 ~母さんに見せる淫夢~ 2

コミック

実の母親、由香里に思いを寄せている亮介。夜中に母の部屋に侵入した亮介は、眠っている由香里に悪戯を始めてしまう。最初は胸やお尻を触るだけで満足していた亮介だが、毎晩のように続けていくうちに、悪戯はどんどんエスカレートしていく。我慢できなくなった亮介は遂に母とセッ●スしてしまう。嫌われることを覚悟していた亮介だが、翌日も今までと変わらない態度で接してくる母に、さらなる欲望を爆発させる。電車の中で、学校で、自宅で、今まで妄想していた母親とのHを現実のものとして楽しむことに…。果たして今後の母子関係はどうなってしまうのか…!?