カラダだけ、甘く痺れて。~オトナの恋のはじめ方~ 8巻

コミック

裕子のピンチに、遠方から車を飛ばしてかけつけてくれた四條。(私にはこの人だけいればいいのに…)彼の優しさに触れた裕子は、四條の転勤先についていく場合のことも前向きに検討してみようと思いはじめていた。(案外うまくいくのかもしれない…)アポなしで、突如四條の住むマンションまで向かった裕子。緊張しながらインターホンを鳴らす裕子を出迎えたのは意外な人物で―?カラダから始まった2人の恋の行き着く先は―!?