カラダだけ、甘く痺れて。~オトナの恋のはじめ方~ 6巻

コミック

「転勤決まった。お前も来いよ」四條から突然誘いを受けた裕子。結婚という形を取るわけではなく、四條が望んでいるのは、ただ転勤先についてきて一緒に暮らすこと。「生活費はオレが多めに負担するし、お前の仕事決まるまで100%出してフォローしてやるから」あまりに一方的でわがままな申し出に「私にはリスクしかない!」と反論する裕子。このまま遠距離になってしまうの…?そんな折、幼馴染の正ちゃんが上京してきて…?