続・隣りのチビガキと私

コミック

私、澤原佳奈子。今日はついに手に入れたエロDVDで楽しむのだ~♪と、ウキウキ気分で部屋に入っていったら部屋には隣の家のクソガキが…そうか、今日一日あずかることをすっかり忘れていた。しかもそのクソガキ、私の部屋で私の下着を使ってオナニーしてるし…。しかも言うことには「ゴミ箱の中のティッシュのにおいがすごくてさ…こんなにオナニーしてたなんて僕とのセックスが忘れられないの?」とか…。そう、実はそうなのだ。前回血迷ってこのクソガキとエッチして以来私の体はうずいてうずいて仕方ないのだった。そして隣りのクソガキはおもむろにチン●を私の前に突き出してきた。彼のチン●をしゃぶっているうちに私も興奮してきて…?