いじっチャイナ中華飯店娘

コミック

物事を結構ズバズバ言うチャイナ娘シャオラン。今日も暇な俺に対して、店が暇なのは俺の料理がまずいからだと言う!ガキのクセに身体だけは一人前に発達しやがって!!尻を撫でてやると、シャオランは感じてしまったのかビクンビクンと反応し始める…調子に乗ってアソコを触ると、さすがに怒って泣いてしまった…これだから、ガキは…なんて思いながら、シャオランの機嫌をとりつつもう一度アタックをかける…今度は優しくキスをした後、おっぱいを…そして、恥ずかしがるシャオランのバックから俺の滾るマグナムを…!!