スポンジ娘あわわちゃん

コミック

ある朝目を覚ました青年の目の前に手のひらサイズの女の子あわわがいた。彼女は自らを‘オナドール’と名乗ると、お風呂場へと彼を連れ出す。湯を沸かし風呂桶に溜めた湯船に手のひらサイズのスク水少女が浸かると、等身大のスク水●女になった。あわわは性処理玩具の使命を果たすために男のペニスを頬張ると、濃厚フェラで口内へと射精させる。さらに射精をさせるために性器を広げて男を誘うも、男は小さい体への挿入をためらっていた。再度湯船に漬かりムチプリ美女へと成長したあわわは、ボディソープを用いたパイズリで射精させると、そのまま膣内出しをねだるのだった。