保健室の催淫先生

コミック

体育の授業中、足を捻挫した明日菜。保健室で治療してもらったが、どことなく陰のある保健医から催眠療法を進められる。効果を期待して了承し、「3、2、1」の呼びかけで催眠状態に入った明日菜だが、保健医が口にしたのは「あなたはHな気分になり、身体が敏感になります」という淫猥な言葉だった。身体の奥底から湧き上がる劣情に翻弄され、全身が性器のように敏感になってしまう明日菜。保健医の催眠によって許可なしには絶頂できなくされた彼女は、命令されるまま肉棒をしゃぶり、やがて自ら保健医に覆い被さって挿入されようと……。