匣の中の妻

コミック

夫との性交渉が無くなってもう二年。「女」であることを忘れそうなってしまいそうな日常にたった一人だけ私を女として見てくれる男性がいる。宅急便の配達の松本という人。ひそかに胸おどらせていた。ある日思い切って胸が大きく開いた服で挑発してみた。っと、たちまち男根は大きくなり当然のようにフェラチオ、パイズリ。我慢できなくなった私は○マンコを拡げてSEXをせがんでしまった。激しい○マンコの後、彼の精液を飲んだ。こんなに不味くて臭くて汚いのに…こんなに美味しくて癒されるなんて。欲求不満妻の欲情と乱れっぷりをオッパイ星人シオマネキが余すことなく激描!