眠れぬ森の美少女(4)

コミック

眠り過ぎて、すっかり眠れなくなってしまったお姫様のエロエロ物語。王子様のテクに満足できず、森をさまようローサ姫。不思議な蜜を滴らせるバラの花に囚われ、巨大なつぼみにフェラチオ奉仕。全身に白濁汁をあびながら、蜜の媚薬で悶絶絶頂。果ては魔法の力で動く石像相手に自ら腰を振る始末。二体の怪物に前後の穴を犯され、はしたない嬌声を上げる姫。しかし、それでもまだ満足できない姫は、さらなる快感を求めるのだった…。