ゆらゆらコンチェルト

コミック

富豪の令嬢である彩音の新しいピアノ教師は、実はたいした腕ではなく、彩音のほうがピアノが上手いくらいだった。そのことをばらされるのではないかと、先生は戦々恐々。ある雷の晩、先生のベッドにもぐり込んできた彩音は、涙ながらに「センセイのお家に連れてって」と頼みこむ。愛しさがこみ上げてきて、つい抱きしめてそのまま彼女の体を貪ってしまう先生。恥ずかしがる彩音だが、もう下着はぐしょりと濡れている。