エキセントリック・スリー(1)

コミック

朝、目を覚ますと妹の志麻子がオレの顔をのぞきこんでいる。気が付けば、オレは手足をベッドにくくりつけられていた。しかもそこの志麻子の友達、唯香までやってくる。志麻子はオレのパンツを脱がせて、本物のチンチンだと言って唯香に見せる。なんでも唯香は性教育の授業があってから、こういうことに興味津々なのだそうだ。あんな娘にイジってもらえるのは嬉しいが、これは犯罪にならないだろうか?いや、オレは被害者なのだ、抵抗できないだけなのだ。