蒼碧の少女

コミック

絵李沙は僕の教え子。お嬢さまゆえクラスで孤立していた彼女を気に掛けているうちに、なついてしまった。それもかなり過激に……。今日も職員室で足コキしながら、ほかの女生徒と仲良くするなと迫ってくる。だが、僕は彼女に他の生徒と仲良くしてほしいのだ。そんな僕と絵李沙は、まだ一度も最後までしたことがない。下着丸見えで精液をぶっかけられている絵李沙を見ると、もう僕は我慢できないが、彼女は家の事情もあって、結婚まではそういうことはできないと言い出す。