眠れぬ森の美少女(3)

コミック

某・有名童話を題材にした、本当はエロいお姫様凌辱物語・第三話。百年分寝溜めした為に、眠れなくなってしまったローサ姫。王子様の帰りを待つ間、ひまつぶしにお城の庭を散策する事に。すると池から大きなカエルが現れ、姫の悩みを解決して差し上げると言い出す。姫が返事をする間もなく、たくさんのカエルたちに囲まれ、触手舌で嬲られるローサ姫。ぬめぬめと光る淫触手は、姫の可愛らしい口やふくよかな乳房、そしてまだ未発達の前後の蕾に容赦なく侵入してくる。声も上げられず恐怖と羞恥に震えるローサ姫だったが、やがて快感を感じ始めてしまう…。