そのあいず。

コミック

階段脇の本棚を見れば、お兄ちゃんが「もう我慢できない限界」という合図を送っているのがわかる。れいこはそんなお兄ちゃんをなじりながらも、フェラしながら三日ぶりの匂いに熱中する。最初ににじんでくる汁がれいこの大好物。これを舐めていると興奮してくる。お兄ちゃんのザーメンが出てくるのも嬉しい。最初はお小遣いにつられていやいややっていたことだったけれど、だんだんクセになっちゃった。毎日するより、日をおいてガマンするほうがゾクゾクする。