Papiliones

コミック

夏のある日、家には妹と二人っきり。珍しく妹がスイカを切ってくれる。どういう風の吹き回しだといぶかる兄を横目に、妹はセクシーなポーズで兄を誘惑しようとする。脚にこぼれたスイカの果汁を舐め取ってくれと言われ、兄は呆れ驚く。ただの遊びだと妹は言う。そして脚だけでなく腹も胸も舌を這わせる。だが、パンツだけはダメ。なぜなら、ダメという言葉は踏み越えさせるためのものだから。兄はパンツをめくってクリトリスをしゃぶりはじめる。