スエゼン

コミック

翔と琴音は恋人同士。翔に迫られて琴音はつい彼を突き飛ばしてしまう。どうしても恥ずかしくてだめなのだ。悩む彼女が考えついたのは、目隠し。見えなければ恥ずかしさもごまかせると思ったのだ。でも、見えない分、緊張してしまい、普段よりもかえって怖いような気もする。手を後ろ手に拘束されて、おっぱいを舐められると琴音のアソコはもうとろとろに濡れている。挿入するとすぐイキそうだからと、翔はまずフェラを求めてくる。