搾乳大作戦

コミック

りつ子は乳児を抱えるママ。だが、赤ちゃんがなかなか母乳を飲んでくれないのが悩み。しかたないので、夜は夫の圭司と母乳プレイで余った乳汁を使う。胸を揉めば揉むほどミルクは溢れだして、そのエロい眺めに圭司は大喜び。しかし、圭司は母乳を飲んだとたんに顔をしかめた。あたりまえのように性器を舐める圭司だが、りつ子の母乳の、すっぱくてしょっぱくてコクがないという味は、ダメなようだ。美味しい母乳のためにりつ子は努力を始める。