Metronom Rhapsodie

コミック

図書委員の千里はいい加減な活動を許さない厳格さから「図書室の爆乳女帝」と呼ばれていた。そしてそのとばっちりを主に受けるのは後輩の貴彦。しかし、彼は千里の元気な凛々しさが結構好きなのだった。ある日、千里は貴彦に催眠術をかけようとして、自分がかかってしまう。何か暗示をと思った貴彦は「僕のコト好きになってください」と叫んでしまう。催眠状態から醒めた千里はいきなり貴彦にキスやフェラを。そして、その術はなかなか解けそうにない。