名状シ難キ者

コミック

友人と雪山のペンションを訪れた少年はそこでレンと名乗る不思議な少女と出会う。その深夜、姿が見えない友人を探しに居間に向かうとペンションの住人達が謎の怪物に殺され、レンも捕まっている所を発見する。少年は近くにあった火かき棒で怪物を倒し助けるのだが、少女は角や獣耳が生えた不思議な身体になっていた。それを見て戸惑う少年に、少女は意味深な笑みを浮かべると突然キスをしてHを求めてくる。少女は小さな身体でペニスを口いっぱい頬張ると、騎乗位に跨って膣内で精液を搾りとる。そして少女は自分の事を風の神性ハスターと名乗り、少年を獣のような怪物に変えてしまうのだった。怪物になり理性を失ってしまった少年は、本能のままに少女を犯し始め……。