温泉旅館少女

コミック

温泉宿の少女悠乃は、長逗留している客の貴之が気になって仕方がない。素泊まりのはずだった貴之は長居をしていたが、とうとう明日には東京に帰るという。最後の晩だと聞いて、悠乃は湯殿にいる貴之の背を流すとやってきた。背中にあったはずの手が股間に伸び、さらに背中に小さな乳房があたる。驚いて悠乃を制そうとする貴之だが、思いがけない彼女の告白を聞いて「最後に私に思い出を」という願いに応えてしまう。