種子島教授の研究室

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某薬科大学研究室の種子島教授は、製薬会社の協力の下、秘密裏の最先端研究を行っていた。本日治験者としてやってきたのは、援交歴5年の少女、涼子。与えられた薬は「性交時に愛液がイチゴ風味になる」というもの。この薬のせいで涼子は昨日から切ないぐらい敏感になっている。舐めてみると味のほうはまず成功。膣内の様子を調べるために種子島教授はチ○コで触診を始める。薬効は顕著で、涼子のアソコは入り口ですでにうねっていた。