したたる淫ら汁

コミック

監禁され身動きの取れない少女の股を開き、まだ男を知らないヴァギナを舐め上げた後、ゆっくりと剥かれたクリトリスを指と舌でねちっこく愛撫する。「んうっ!!」拘束されて動けない少女はそれでも身体をバタつかせて抵抗を試みるも、玩具まで用いたクリトリスとヴァギナへの陰湿な責めが続く……。クリトリスはやがて勃起し、ヴァギナからは恥ずかしい淫汁がお尻までしたたり、少女はもう逃げ慣れない恐怖と快楽に精神共々に崩壊寸前。「んくぅーーー!!」身体をビクビクさせ、少女はイキ果てるのだった。しかしその程度では男達の快楽的調教が終わるはずもなく、今度は穴という穴をこじ開ける鬼畜的な凌辱をスタートさせるのだった。少女を監禁し、おもちゃのように鬼畜的調教を繰り返す!淫らな汁を垂らしながら、何度も強制的ファックを繰り返された少女のイキつく先は……。