幼花繚乱

コミック

もうすぐ30の俺は童貞。それを大家の娘である理沙ちゃんに見透かされてしまう。俺だって女に興味がないわけでもないし、全くモテなかったわけじゃあない。だが、ナニが人よりデカすぎた俺は、それを受け入れてくれる女が今までいなかったのだ。理沙ちゃんはベッドの下に俺が隠していたオナホールを見つけ、さらに俺を誘惑する。なんと彼女は、クラス中の童貞を食い散らしたというドスケベオマ○コの持ち主だったのだ。大人とセックスしたくてたまらなかった理沙ちゃんの目はもうイッてしまっている。