3つの願い

コミック

夜の電車の中で寄り掛かってきたのはメガネの美女。ちょっとデレデレしていたら、なんとこの女、俺にゲロを吐きかけやがった。お詫びに願いを三つ叶えてくれるというが、どうしてもふざけているようにしか見えない。怒った俺は、これからラブホ直行でバッコバコというのを言ってみる。泣いて謝れば許してやろうとも思ったのに、なんと浴室で体をすり寄せてくる。胸のぷりぷりした感触で、俺はもう限界。もしかしてこの女もやる気マンマンだったのか?ん?なんか違う!?