熟れて堕ち蜜

コミック

6年前、初めて逢った、兄の妻。それは兄の通夜の席の出来事だった。夫の死に悲しむ義姉の美しさに鷹雄は心を奪われた。今でも義姉は籍も抜かずに兄の喪に服している。月命日の線香をあげに来た鷹雄はつい座敷でうたた寝をする。目を覚ますと義姉が下半身にむしゃぶりついていた。義姉は和服の胸元を拡げると、おっぱいで鷹雄の包茎ち○ぽをはさんでこすりあげる。皮を剥かれると同時に鷹雄は射精してしまった。だが、6年ぶりに男の体に触れた義姉はそれだけでは足りなくて……。