宇宙刑事と爆弾少女

コミック

若菜と先生はエッチな関係。でも、それはつきあっているからとかじゃない。先生は自分を宇宙刑事だと言っている。そして、若菜の身体には、宇宙人によって全人類を滅亡させる爆弾がしこんであると。それを防ぐには、先生とセックスするしかない。若菜はそんな話を全く信じず、バカバカしいと思っている。でも、バスケのとっても上手な先生だから、好きなようにさせてあげる。今日、先生は秘密兵器を持ってきた。アナル用の責め具を入れられ、若菜はその痛みに泣きわめく。