熱烈歓迎あだるとぱらだいす

コミック

詩央はばっちり大人っぽくキメて、大人の玩具を求めアダルトショップへ。しかし、そこで店番をしていたのは、なんと学校の教師だった。先生はこの店が実家なので休日は店番をしていたのだ。商品を売る代わりに、この場で実際に使ってみろと言う先生。そういえば詩央が諦めるだろうと思ったのだが、意外にも詩央はあっさり承諾する。まずはローターから。普段から弄っているので敏感なアソコはすぐイッてしまう。