福の神の密かな閨

コミック

家々を渡り歩き、飽きれば別の土地へ行くという暮らしを長い年月続けてきた不思議な少女「オマモリサマ」は、ある地で村長の家に滞在していた。地域に繁栄をもたらす座敷童子の力を独占しようとする村長は、特殊な結界を部屋に張る。人間の浅知恵などに屈することはないと見下していたオマモリサマだが、未成熟な少女の肉体に過敏な性感を植え付けられ、吸いつくような肌を愛撫されただけで眩暈がするほどの刺激を感じ嬌声を上げてしまう。耳をなめられ、舌をからめとられ強制的に昂る肉体は、指を綺麗な割れ目に入れられただけで達してしまう。さらに狭い膣穴に男根を挿入され再び絶頂を迎えた人外の少女は、現れた別の村人達の男根に囲まれ、肉悦の海へと堕とされていく――。