変態メイドとご主人様

コミック

僕は財閥の次期当主でお坊っちゃま。そして伽耶は僕専属のメイド。毎朝起こしに来てくれるのはいいんだけど、朝っぱらからフェラというのはカンベンしてほしい。お尻にはしっかりローターが入っているし。伽耶は足コキで僕を責める。どうして僕の父に二人の交際について報告しないのかと。理由を言わないと挿れさせてくれない。でも、僕は二人の仲を父に告げるわけにはいかないのだ。なぜなら、それは伽耶との別れを意味するから。