あたまわるいこ

コミック

隣近所のよしみでガキの頃遊んでやったえりなは、かなり頭が悪い。そして今日、いきなり「お兄ちゃんにえりなの処女あげる」と言ってきた。別に俺のことが好きなわけでもなんでもなく、学校で処女は自分だけだと分かって焦っただけらしい。しかも、「お兄ちゃんなら昔から知っているから怖くないもん」ときたもんだ。安パイ扱いされた俺は、優しくしてもらうつもりのえりなを、手荒く扱ってやることにした。