尻公園

コミック

※本作品はコミックマグナムVol.17に掲載されています。コミックマグナムは単品と同価格でとってもお得です!「私もあんな風にお尻を気持ちよくされたい…」ビデオを見ながら少女はずっと自分のお尻を誰かに気持ちよくして欲しいと願っていた。偶然通りかかった公園で少女は自分の尻がちょうど入りそうな遊具を発見する。この穴なら……少女は思いつきたように夜を待ち、その遊具へ近づく。自ら全裸になり、その穴へ自分のお尻を入れてみるのだった。「あぁ…誰かが通ったらどうしよう?」想像するだけで股から淫汁が溢れてくる少女。こんな恥ずかしくてはしたない私のお尻を叩いて、ヴァギナもアナルも固くて太いペニスで痙攣するほど突いて欲しいわ……。そんな時、少女は公園の遊具の近くに人の気配を感じたのだった……。