おじちゃんのかおり

コミック

今日も姪の友果子がうちにあがりこんでくる。両親は友果子のことを俺にまかせっきりだ。友果子もここにくればマンガが読めるし、Hなこともできるしで楽しみにしているらしい。いつものように友果子のパンツを点検する。特にクロッチの部分は念入りに。今日は一段とお股の所が黄色い。しかも茶色いシミまでついている。このキツい匂いを胸一杯に吸い込む。舌をマ○コに差し込んでぐるぐる回すと友果子はイッてしまう。