Blind Love

コミック

竜之介は自分に言い寄ってくるほのかが鬱陶しくてたまらない。姉に相談して一計を案じることにした。体育倉庫にほのかを呼び出し、目隠しをして服を脱がし、手を縄跳び紐で縛る。意外なほど大きいおっぱいに竜之介は驚く。誰かに揉んでもらってるのではないかと言うと、ほのかは竜之介に触られていることを思いながらいつも自分でしているのだと言う。何をされても喜ぶだけのほのかにいらついた竜之介はほのかの尻を叩くが、それすらほのかには快感となって……。